助産師ランダム問題(第95~107回)

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注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1 第101回午前8

分娩第1期の活動期における助産師の対応で適切なのはどれか。





回答する

正解は「」です。
2 第103回午後2

骨盤内臓器で正しいのはどれか。





回答する

正解は「」です。
3 第102回午後22

母体の骨盤と胎児の位置関係を模式図に示す。
 整形外科的合併症のない正常産婦で、胎児の軸と母体の脊椎のなす角度(θ)が大きく、母体の仙骨の可動域の制限が少なく、骨盤出口部が広がりやすい分娩体位は( )である。
 ( )に当てはまるのはどれか。






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正解は「」です。
4 第103回午前12

助産所で妊婦健康診査を受けた妊婦の所見で、嘱託医師への相談・報告が必要なのはどれか。





回答する

正解は「」です。
5 第105回午後16

在胎38週0日、2,860gで出生した男児。母乳栄養のみである。日齢3の体重は2,520gであった。
 児の状態で介入が必要な所見はどれか。





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正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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