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注意
・【過去15年分(第95~109回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 第109回午後13 |
Aさん(28歳、初妊婦、事務職員)はパートナーと同居しているが、入籍の予定はない。妊娠20週で2か月ぶりに産科外来を受診した。妊娠経過は順調であった。Aさんは、妊娠を予定していなかったこと、妊娠している実感がないこと、腹部が気になっているので食事量を減らしていることを助産師に話した。
このときのAさんへの関わりで最も適切なのはどれか。
| 2 | 第106回午前26 |
A病院の産科病棟では、個人の活動目標に対して年度末に病棟師長が面接を行っている。
入職2年目の助産師Bとの面接で適切なのはどれか。
| 3 | 第96回午前15 |
在胎38週で出生した児。出生体重2600g、身長48cm。分娩時に羊水混濁を認めた。出生直後、体温37.1℃、心拍120/分、呼吸数52/分。中心性チアノーゼはなく、活気があって筋緊張は良好である。
アセスメントで正しいのはどれか。
| 5 | 第106回午前39 |
Aさん(32歳、初産婦)は産褥5日、児は母乳のみで順調に体重が増加している。退院指導を行ったとき、Aさんは「実は、妹の子どもが1か月で乳幼児突然死症候群だったんです。予防のことも含めて教えてください」と話した。
乳幼児突然死症候群〈SIDS〉に関する助産師の説明で正しいのはどれか。2つ選べ。
希望の解説ブログ 

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
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