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・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 第100回午前26 |
Aさん(35歳、経産婦)。帝王切開術で体重2,600gの女児を出産し、1か月健康診査で来院した。産褥経過は良好であった。2年前、帝王切開術で体重2,780gの女児を出産した。Aさんは「夫はもう1人子どもが欲しいと言っているが、私は2人で十分だと思っている」と助産師に話した。Aさんは母乳栄養を行っている。喫煙5本/日。
Aさんに勧められる避妊方法として最も適切なのはどれか。
| 4 | 第100回午後28 |
Aさん(30歳、初妊婦)。夫と義母の3人暮らし。妊娠38週で子宮内胎児死亡となり、帝王切開術を受けた。手術後8日で退院する予定である。Aさんの実母から「赤ちゃんの父親は海外出張中で帰って来ることができません。死産届は誰が出したらよいでしょうか」と助産師に相談があった。
届出者として最も適切なのはどれか。
| 5 | 第100回午後21 |
Aさん(29歳、2回経産婦)。妊娠38週4日、午前5時に自宅で少量の褐色帯下がみられたため、かかりつけの産科病院に電話連絡をした。Aさんは、15分に1回の不規則で弱い子宮収縮を感じており、胎児はよく動いていること、2日前の妊婦健康診査では子宮口が2cm開大していると言われたこと、前回の分娩では陣痛発来から分娩まで4時間であったことを助産師に伝えた。これまでの出産はいずれも正常分娩であった。
来院の必要性を判断するために最も重要な情報はどれか。
希望の解説ブログ 

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
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