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・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 第96回午前38 |
在胎30週、1600gにて出生した新生児。保育器に収容され、呼吸障害に対して経鼻的CPAP療法が行われている。
このときのケアとして正しいのはどれか。2つ選べ。
| 3 | 第101回午後24 |
Aさん(34歳、1回経産婦)。妊娠22週0日。妊婦健康診査を受けている病院に「3歳の長女が通園している幼稚園で、3日前に伝染性紅斑を発症した児がいた」と相談に来たため、血清抗体価検査を行った。検査結果は、PB 19-IgM抗体(-)、PB 19-IgG 抗体(+)であった。
Aさんに対する説明で正しいのはどれか。
| 4 | 第100回午後20 |
37歳の初妊婦。妊娠28週4日、妊婦健康診査で来院した。1日に数回の子宮収縮の自覚がある。既往歴および家族歴に特記すべきことはない。血圧128/78mmHg。尿蛋白(-)、尿糖+。血液検査データは、Hb 11.5g/dL、Ht 36%。75gOGTTで空腹時血糖90mg/dL、1時間値172mg/dL、2時間値160mg/dLであった。子宮底長25cm。子宮口は閉鎖、子宮頸管長32mm。児は骨盤位で胎児推定体重1,020g。
このときのアセスメントで適切なのはどれか。
| 5 | 第102回午前36 |
28歳の初産婦。入院時、陣痛間欠7分、陣痛発作30秒で、内診所見は、子宮口2cm開大、展退度40 %、Station-2、子宮頸管の硬度は中、子宮口の位置は中央であった。入院後6時間経過し、陣痛間欠3分、陣痛発作50秒となった。産婦は陣痛発作時に自ら深くゆっくりと呼吸し、間欠時には少し眠ることもあった。
この時の産婦のアセスメントで正しいのはどれか。2つ選べ。
希望の解説ブログ 

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
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