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注意
・【過去15年分(第95~109回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 2 | 第98回午後34 |
在胎38週0日、体重2800gで出生した児。蘇生の初期処置を終えたところ、あえぎ呼吸で心拍数は6秒間に9回であった。
新生児蘇生法ガイドライン2010に基づいて管理する場合、このときの処置で適切なのはどれか。2つ選べ。
| 3 | 第100回午前8 |
震度6強の地震が発生した。病院内では火災の発生や建物の倒壊がないことが確認された。
このときの助産師の対応で適切なのはどれか。
| 4 | 第100回午前9 |
Aさん(16歳)は、無月経を主訴に母親とともに産婦人科を受診した。外性器は女性型で、婦人科的診察および超音波検査にて腟と子宮が確認された。染色体検査の結果を下図に示す。
考えられる疾患はどれか。

| 5 | 第95回午後21 |
29歳の1回経産婦。助産所に電話で自宅分娩の介助を依頼してきた。妊婦は、現在妊娠14週。妊娠経過は正常であり、助産師による対応が可能である状態と判断した。
自宅での分娩介助の可否を決定するために優先して確認するのはどれか。
希望の解説ブログ 

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
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