助産師ランダム問題(第95~107回)

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1第99回午後31

助産業務ガイドライン2014における妊婦管理適応リストにおいて、連携する産婦人科医師と相談の上、協働管理すべき対象者はどれか。2つ選べ。






回答する

正解は「」です。
2第96回午前9

5名の経産婦に対して、上の子どもへの対応をテーマに育児教室を開催することになった。
 参加者を中心とした方法で最も適切なのはどれか。





回答する

正解は「」です。
3第105回午前38

日本で行われている新生児の先天性代謝異常等マススクリーニング検査の対象はどれか。2つ選べ。






回答する

正解は「」です。
4第95回午前9

38歳の経産婦。陣痛発来で入院した。現在、陣痛間欠3分、陣痛発作40秒である。子宮口全開大から30分経過したが、まだ児娩出に至らない。陣痛開始から16時間が経過している。
 この時点の助産診断で正しいのはどれか。





回答する

正解は「」です。
5第98回午前9

妊産婦へのB群溶連菌〈GBS〉の検査と対応について正しいのはどれか。





回答する

正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)