助産師ランダム問題(第95~109回)

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注意

・【過去15年分(第95~109回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1第109回午後10

妊娠期で薬剤による催奇形性が最も高いのはどれか。





回答する

正解は「」です。
2第108回午後32

Aさん(40歳、初産婦)は、骨盤位のため38週0日に帝王切開で分娩する方針になった。非妊時のBMI30、喫煙者であることから、静脈血栓塞栓症の発症を予防するため、術後に抗凝固療法が予定されている。
 Aさんに手術後に行う対応で適切なのはどれか。2つ選べ。






回答する

正解は「」です。
3第97回午前29

在胎38週0日、体重2300gで出生した児。小頭症、心奇形および白内障が認められた。
 この症例の診断において優先される確認事項はどれか。






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正解は「」です。
4第97回午前28

在胎32週3日、1850gで出生した児。出生後に呼吸障害は認められなかったが、保温のため保育器に収容した。
 出生当日の対応で最も適切なのはどれか。






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正解は「」です。
5第103回午前24

Aさん(32歳、1回経産婦)。第1子は経腟分娩後にB群溶血性連鎖球菌感染症を発症した既往があった。今回、妊娠35週で行った腟周囲培養検査でB群溶血性連鎖球菌は検出されなかった。
 Aさんの第2子のB群溶血性連鎖球菌感染症予防のための対応で正しいのはどれか。






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正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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