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注意
・【過去15年分(第95~109回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 2 | 第102回午後22 |
母体の骨盤と胎児の位置関係を模式図に示す。
整形外科的合併症のない正常産婦で、胎児の軸と母体の脊椎のなす角度(θ)が大きく、母体の仙骨の可動域の制限が少なく、骨盤出口部が広がりやすい分娩体位は( )である。
( )に当てはまるのはどれか。

| 3 | 第103回午後22 |
Aさん(34歳、初産婦)。陣痛発来して、産婦人科に入院した。Aさんは無痛分娩を希望し、硬膜外カテーテルから局所麻酔薬が投与された。その3分後に、Aさんは手のしびれと気分不快を訴えた。頸部に氷を当てたところAさんはあまり冷たくないという。
この時点で直ちに準備するもので優先度が高いのはどれか。
| 5 | 第100回午後5 |
Aさん(28歳、初産婦)。妊娠39週0日で正常分娩した。産褥2日、母児同室中である。昨日から右乳頭上部に発赤がみられ、授乳時に痛みがある。乳房の形はⅢ型、乳管の開口数は左右とも2、3本である。
助産師が行うケアとして最も適切なのはどれか。
希望の解説ブログ 

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
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