この記事には広告を含む場合があります。
記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。
注意
・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 第100回午前18 |
Aさん(39歳、初産婦)。非妊時BMI 24。妊娠18週の妊婦健康診査時、体重が非妊時から7kg増加、前回の14週時から3kg増加していることを指摘された。その他の妊娠経過に問題はない。「仕事が忙しく夕食が遅い時間になる。外食ばかりで栄養バランスがよくないとは思っているが、なかなか改善できない。高齢出産だから異常になりやすいのも心配」と言った。
このときのAさんへの対応で最も適切なのはどれか。
| 2 | 第97回午前7 |
妊娠34週0日の初妊婦。非対称性〈asymmetrical〉胎児発育不全〈FGR〉-1.5SDと診断された。経腹超音波検査で胎児と胎児付属物の異常はない。羊水量は正常。自宅安静と1週後の再検査となった。
保健指導で適切なのはどれか。
| 5 | 第98回午前18 |
在胎28週0日、体重1200gで緊急帝王切開により出生した男児。Apgar〈アプガー〉スコアは1分後3点で、気管内挿管後にNICUに入院し、呼吸窮迫症候群〈RDS〉と診断された。肺サーファクタント補充療法後、人工呼吸管理を開始し、いったん呼吸状態は安定した。2時間後に突然、児は徐脈になり、皮膚色が蒼白になった。
急変の原因として最も考えられるのはどれか。
希望の解説ブログ 

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
更新の励みになります!