助産師ランダム問題(第95~107回)

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注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1 第107回午前27

日齢27の新生児。1か月児健康診査受診時、母親から児の右眼に眼脂がみられるという訴えがあった。医師は先天性鼻涙管閉塞症と診断し、点眼薬を処方して1週後の再診を指示して健康診査は終了した。帰り際、母親から健康診査に立ち会った助産師に児の予後に関する不安の訴えがあった。
 母親への説明で適切なのはどれか。






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正解は「」です。
2 第99回午後29

妊娠6週の初妊婦。血液検査でRhDが陰性、抗D抗体が陰性と確認された。
 抗Dヒト免疫グロブリンを投与する時期について正しいのはどれか。2つ選べ。






回答する

正解は「」です。
3 第107回午前1

明治32年(1899年)に制定された産婆規則で規定されたのはどれか。





回答する

正解は「」です。
4 第101回午前6

妊娠後期において、胎児のwell-beingが良好と評価できる数値はどれか。





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正解は「」です。
5 第97回午前17

産褥1日、会陰裂傷第4度の褥婦から、縫合部にしみるようで怖くて排尿できないと訴えがあった。
 適切な対応はどれか。





回答する

正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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