この記事には広告を含む場合があります。
記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。
注意
・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 第107回午前12 |
Aさん(43歳、初産婦、未婚)は産科外来を初めて受診し、妊娠16週0日と診断された。妊婦健康診査の結果に異常はない。「会社を経営していて忙しいです。自宅では75歳の母親の介護もしています。これからどうしたらよいのでしょうか」と話している。
このときの助産師の対応で優先度が高いのはどれか。
| 2 | 第103回午後15 |
Aさん(32歳、経産婦)。夫と長女(2歳半)との3人暮らし。妊娠24週2日の妊婦健康診査に実母および長女と3人で来院した。待合室にいるAさんの左腕には、肘を中心に広範囲に包帯が巻かれており、助産師はドメスティック・バイオレンス
助産師の最初の対応で適切なのはどれか。
| 5 | 第100回午後25 |
Aさんは正常分娩後順調に経過し、退院3週後に母乳外来を訪れた。「急に寒気がして、熱を測ったら38.9℃でした。左の乳房が触るだけで痛くて、赤ちゃんも嫌がって飲みません」と話した。左乳房の外側上部に硬結があり、発赤がみられた。どろっとした乳汁が少量分泌された。
Aさんへの対応で最も適切なのはどれか。
希望の解説ブログ 

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!
コメントありがとうございます。
更新の励みになります!