助産師ランダム問題(第95~107回)

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注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1 第102回午後32

Aさん(32歳、初妊婦)。身長154cm。体重56kg(非妊時体重53kg、BMI 22)。既往歴は特記すべきことはない。職業は会社員で、デスクワークが主である。現在妊娠22 週で異常所見は認められない。助産師は、Aさんに食事バランスガイドを用いて、非妊時と比較した1日分の付加量について説明することになった。
 説明する内容で正しいのはどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。
2 第95回午後21

29歳の1回経産婦。助産所に電話で自宅分娩の介助を依頼してきた。妊婦は、現在妊娠14週。妊娠経過は正常であり、助産師による対応が可能である状態と判断した。
 自宅での分娩介助の可否を決定するために優先して確認するのはどれか。





回答する

正解は「」です。
3 第99回午後13

32歳の初産婦。妊娠29週0日に切迫早産と診断され、安静目的で入院した。深部静脈血栓症の既往がある。表在性静脈瘤はない。
 入院中の深部静脈血栓症の予防で適切なのはどれか。






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正解は「」です。
4 第106回午前1

閉経期に血中濃度が低下するホルモンはどれか。





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正解は「」です。
5 第102回午前26

妊娠中から産褥期に、母体敗血症からトキシックショック症候群、全身性炎症反応症候群、播種性血管内凝固などを起こし、周産期の母児の死亡原因となるのはどれか。






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正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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