助産師ランダム問題(第95~107回)

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注意

・【過去13年分(第95~107回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。




ランダム問題スタート!!

1 第96回午後12

Brandt-Andrews〈ブラント・アンドリュース〉胎盤圧出法で適切なのはどれか。





回答する

正解は「」です。
2 第95回午後3

妊娠時のインフルエンザ感染について正しいのはどれか。





回答する

正解は「」です。
3 第105回午前31

在胎38週2日、2,640gで出生した男児。第5指中節骨異形成、房室中隔欠損、十二指腸閉鎖を認めた。
 最も考えられるのはどれか。






回答する

正解は「」です。
4 第101回午後26

前方後頭位分娩で出生した直後の児頭を図に示す。
 第3回旋が起こる直前に母体の恥骨弓下を滑脱した点はどれか。

5 第105回午前29

Aさん(27歳、初産婦)は身長160cm、非妊時体重58kgである。妊娠39週5日で、3,560gの男児を正常分娩した。分娩時出血量は300mL、産後2日の採血でHb11.0g/dLであった。授乳は1日8〜10回行っている。
 Aさんに推奨される1日の栄養付加量で正しいのはどれか。






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正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

それぞれの設問に対して丁寧に解説がされているので、とても理解が深まりました。おかげで試験本番もスラスラ解けました。ありがとうございます!

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